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大阪ぽっぽ会との交流クライミングin三倉岳

2015年10月31日~11月1日

昨年に引き続き、大阪ぽっぽ会のメンバーが三倉に来られ、RAIZと合同でクライミングを楽しみました。

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カナダ遠征報告

米村です。

遠征中は晴天に恵まれ予定通り
ロブソンのサウナフェイスと
アサバスカのレギュラーノースフェイスに行くことが出来ました。

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宮崎 比叡山クライミング

平成27年4月25~26日

宮崎県 比叡山 

約2年ぶりに比叡山に行ってきました。

私自身は比叡は7度目ですが、飽きることはありません。
ここはクライマーにとってパラダイスです。

マルチ初心者の白石くんと一緒なので、初日は比叡の初級ルートにして、記念碑的ルート(比叡の初登ルート)
である第一スラブノーマルを。


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難なく登って終了点へ。
晴天で気持ちいー。

下山してから時間があるので2本目へ。
こちらも比叡の名クラシック、ニードル左岩稜。

たっぷり登った後はもちろんここ。
庵・鹿川。
三澤さんや工藤さんと再会。
元気そうでなによりです。

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この日の庵は佐世保のネイビー達3人と庵メンバー3人と小所帯。

翌日は三澤さんの「え?ボルダリング行くのか???」という怪訝な表情をかわして比叡のボルダーへ。

サンドイッチ(4級)
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白石くんはみごとに登り切りました。

あとは素通りするだけのルーフやら、
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見上げるだけのハイボルダーやら
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また近いうちに比叡に行きたいと思います。

記録:小林
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石鎚山系 高瀑の滝 アイスクライミング

平成27年2月15日

メンバー:米村、品川

今季目標にしていた高瀑の滝が完登できました。

滝の落差132m、5ピッチ、登攀6時間でした。

内容は60mまではほぼ垂直で中盤からはヤバイ氷柱体が3段になって続いた登攀でした。
最後の3ピッチは氷柱体を棚から棚へと登るのが精一杯な感じでした。
品川さんとの正月山行と1月のミックス登り混みのおかげで成功できたと思います。

印象としてかなりフリー要素が強いと思いました。

自分も品川さん精神的にヘロヘロになったけど登り込めばすばらしい氷爆です。




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八ヶ岳 アイスクライミング

メンバー 米村、品川
山行期間 12/28~1/2
実施山行 甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根
八ヶ岳 南沢大滝
    磨莉支天沢大滝

12/28~29 甲斐駒ヶ岳
28日の南アルプスは晴天で仮眠した道の駅からも甲斐駒ヶ岳が良く見え、黄漣谷もはっきりと確認できました。
この日は尾白川渓谷から黒戸尾根を5時間くらい登り五合目BCに到着。
その日はツェルトビバークし朝を向かえる事に…
まわりが明るくなり外を見てみると一晩で40?くらい雪が積もっておりショック?
話し合いの結果、黄漣谷の氷が隠れただろうと判断し撤退となり下山しました。

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12/30~1/2 八ヶ岳(代替え案)
降雪により甲府地方でのアイスクライミングは不可能となり代替え案の八ヶ岳に変更になりました。
30日
美濃戸に車を停めて入山。
アルパイン装備が減り足取りが軽い事もあってか90分で南沢滝出合いに着き小滝の氷結を確認し大滝に到着。
前回来た時とさほど変わりのない大滝をリードで右、左と登りこの日は早めに終了。
31日
8:00出発、前回は沢の入口すら見つける事ができなかった磨莉支天沢大滝を見つけようとラッセルする事6時間…
この日は見つけれず行者小屋のテント場に移動する事に。
前回お世話になった小屋番の方にあいさつを済ませ翌日の天気を確認すると、
1日は今季最強の寒波が入ると聞き荒れて来そうなので早めにテントに戻り就寝?…2014年終了。
1日
元日、朝になりテントの外を見てみると青空が確認でき、早々に磨莉支天探しに出発しました。
今日こそわとそれらしき沢をラッセルする事2時間
目の前に見えてきたのは磨莉支天沢大滝!
よーやく見つける事でき到着。

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滝の形は八ヶ岳の他の大滝とはちがうバーティカルなピラーになっていた。
登攀ラインは左横から始まり周り込みながら表に移り直登するライン。
米村、品川ともにリードで本気の一本を登り終了!

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満足感の中BCの行者に戻りました。
それから明日のアプローチ短縮の為テントを撤収して赤岳鉱泉に移動し終了。
2日
本日の課題は八ヶ岳最難の滝クリスタルタワー。
赤岳鉱泉の便所から位置を確認して滝を求めてラッセル開始
ところが行けどもなかなか着かず、
5時間ほどラッセルしたところで諦める事にしました…残念。。
赤岳鉱泉に帰ってまた位置を確認したら2本下の沢をつめていたらしく行っても行ってもつかないわけでした。
クリスタルタワーは次回登ることにして、早めの八ヶ岳下山となりました。

まとめ…
八ヶ岳でガイド情報によると
今年の氷は発達が悪くどこの大滝も細いと言ってました。
それから今シーズンの黄漣谷は氷る前に雪が溜まってしまい氷が発達しなかったみたいです。
黄漣谷と岳沢の計画はどちらにしろだめでした。
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